子宮頸がん予防ワクチン等接種
事業促進について申し入れ
| 11月22日、日本共産党武豊町議団(団長:梶田稔議員)は、籾山芳輝町長に「子宮頸がん等ワクチン接種緊急促進臨時交付金(仮称)の具体化について」申し入れました。 申し入れの後、担当課長に必要予算の概算など問い合わせたところ、「従来のワクチン接種事業の実績から勘案すると、接種率20%として単年度・1回接種する場合、概算500万円の予算が必要と思う。医師会との協議が調えば、医師会に接種事業を委託することになる。既に、23年度予算に概算要求している」とのことでした。 申し入れ文書及び添付資料を紹介します。 (文責:梶田 稔) |
| 「子宮頸がん等ワクチン接種緊急促進臨時 交付金(仮称)の具体化について」 (申し入れ) |
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| 同上 関係資料 |
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| 11月22日、籾山芳輝町長(写真右端)に「子宮頸がん予防ワクチン等接種事業促進について」申し入れる日本共産党武豊町議団(写真右二人目より梶田稔・梶田進・小西幸男各議員) |